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AshitaTomorrow

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よくあるご質問

■Ashitaはいつから活動を行っていますか
■Ashitaの今後の計画を教えていただけますか
■Ashitaの運営はどのようにして成り立っていますか
■Ashitaの活動や運営に関する報告はどのような形で行われますか
■寄付をしたいのですがどのようにすれば良いですか
■継続支援を選択した場合、途中で毎年の寄付金額を変更および寄付を中止することができますか
■寄付金は税制の優遇措置を受けられますか
■実施プログラムを限定して寄付できますか
■お金の寄付以外の形でAshitaの活動に協力できませんか
■支援をした活動の成果はどこで知る事ができますか
Ashitaはいつから活動を行っていますか
Ashitaは、東京の私立東洋英和女学院中学部、高等部で学んだ同期生4人が、もともと、東日本大震災の後、個別にボランティアとして被災地の高校生の支援を行っていましたが、4人の力を合わせて活動を広げようと2013年7月に設立しました。 東京在住理事2人は、スカイプ(インターネット・ビデオ通話)を使って、米国ボランティア学生との海外交流のアレンジや英語のスピーチ指導、米国在住理事2人は、スカイプのためのボランティア学生の組織づくりや被災地の高校生の現地校への受け入れを、震災後の2011年夏から行ってきました。
Ashitaの今後の計画を教えていただけますか
2013年度に実施している「スカイプによる国際交流」は、米国でのイエール大学のボランティア学生組織が大学の公認となりボランティア希望者が増えている事から、現状の被災地の2校の他にも関心のある高校を結びつけていきます。また、夏休みの「Express Yourself」のプログラムに関しても、継続して実施を予定しています。その他に、春休みにスカイプ・セッション参加者が米国を訪問し、ホームステイをしながらボランティア学生と交流できるプログラムも計画しています。 私たちは設立間もない小さな組織で活動も限られていますが、大きな組織では難しい、一人ひとりの高校生の成長を見届け、長い「きずな」を大事にしたいと考えています。
Ashitaの運営はどのようにして成り立っていますか
全ての活動資金は、ご賛同いただいた皆さまの寄付・助成金から成り立っています。私たち役員および事務局を含むボランティアは無報酬で活動を支えています。また、ホームステイおよび米国での学校の費用(授業料や昼食代等)も全てご好意によりお願いしています。
Ashitaの活動や運営に関する報告はどのような形で行われますか
特定非営利活動法人(NPO法人)Ashitaの事業年度は毎年1月1日から12月31日までとなっています。2013年6月25日に東京都より認証を取得し、7月1日に設立登記をしました。第1期2013年度の12月31日までの事業年度では、事業報告書、活動計算書、貸借対照表、計算書類の注記、財産目録年間役員名簿等を事業所のある東京都において情報公開します。勿論AshitaのWebサイト上にも年次報告として掲載いたします。
寄付をしたいのですがどのようにすれば良いですか
こちらをご覧ください。期間が3年間、5年間の継続支援と、いつでも自由に行える都度支援があります。継続支援の場合には便利な口座自動引落しの制度もご利用いただけます。
継続支援を選択した場合、途中で毎年の寄付金額を変更および寄付を中止することができますか
もちろん可能です。寄付金額の変更の場合ご希望の金額を事務局にお知らせいただくだけで結構です。また、中止の場合も事務局にお知らせください。
寄付金は税制の優遇措置を受けられますか
残念ながらAshitaは2013年設立ですので、現在のところ寄付金控除は受けられません。2期事業年度を終了し、一定の条件に合致したNPO法人だけが認定NPO法人の申請が可能です。
実施プログラムを限定して寄付できますか
原則はできませんが、寄付金の額に応じてご相談させていただきます。
お金の寄付以外の形でAshitaの活動に協力できませんか
Ashitaでは、常にボランティアの登録を受け付けております。米国からのボランティア学生のホストファミリーとして、事務局運営や専門スキルを使ったボランティアとしてご登録をお願いします。
支援をした活動の成果はどこで知る事ができますか
毎年支援いただきました方々には、事業年度終了後に年次活動報告をお送りします。また、Webサイトでも順次お知らせします。

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